読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

愛と生を生きる

2015年秋新規がKinKi Kidsへの愛を語ります。Twitterは@lovelife77_k3

どヤ感想(2016年2月3週火曜日)

ftrどヤ2日目。平和を実感します。

ていうか、どんなもんヤ!と、日々伝え聞く帝劇とブルーシアターのレポとのギャップに耳がキーン!なりそうです。

振れ幅凄すぎるわKinKi Kids

 

オープニング

光「はい、堂本光一です」

剛「Sexy Zoneです」おい!ちょうどレコメンで風磨くんがいる時に、すごい確率。

 

光「はい、岡山県の~」拾わなかった(笑)

長瀬くんがババ抜き最弱王になりました。二人は最近ババ抜きをしていますか。長瀬くんのためにババ抜きを練習してあげてくださいというおたより。

 

光「ババ抜きしてへんなあ↑」

剛「せえへんよね」

光「トランプ自体触ってへんな」

剛「ひどうない?ババやで?まず」

光「ババ」

剛「ババ抜きやで?」ファンを化け猫呼ばわりのあなた方にそんな優しさが?

剛「ほんまに、カードに、関西ではうんこのことババって」そっちか!2日連続かよ!

光「そうなんですよ。関西ではババ=うんこですからね」真面目なコメンテーターみたいにあいづち打つな!

剛「うんこ書いてたらババ抜きかもしれへんけど、ジョーカーやもんね。めっちゃかわいそうじゃない?」

光「ババ抜き」

剛「訴えます!」誰か女の人来た(笑)

剛「ほんとかわいそうですねー」

光「今誰かおった?」

剛「ほんとかわいそう」

光「今誰かおった。訴えますて」

剛「訴えます!」また女の人来た(笑)

光「んふふふ(笑)」

剛「ほんともう、ひどいですよね」

光「いそう。そういう人」優しいな。

剛「へへ。何なんでしょう?これでもババ抜きて運やよね?」

光「まあ、運やろな」お兄ちゃん。

剛「そっから来てるの?運とうんこ、ババ」

光「それはちょっと関西人のババ=うんこ的な考え」

剛「何でババになったんやろね?」

光「おばばのババなのかな?どっち?」

剛「おばあちゃん」

光「どうなんやろね?」

剛「うんこのババ」

光「ババ」

光「えーKinKi Kidsどんなもんヤ!」

剛「始めます」

どういうオープニングだ。安定のリビングトークでした。

 

フツオタ

牛乳のふたをポッコンと呼んでいた。上靴を床にたたきつけてその風でひっくり返していた。ポッコンは通貨としての役割も果たし、かわいいメモ帳や自作のマンガをポッコン何枚かで取引していた。給食で出てくる以外の珍しいポッコンがあれば有利な取引ができた。牛乳のふたとは永遠に子どもを魅了するものなんでしょうね。

剛くん、オープニングは弟喋りだったのに、フツオタになると声が男前になってない?

私はキンキの二人よりちょっと上だけど、給食は牛乳パックだったから、これはわかんないけど。

 

光「うん。やっぱいろいろあんねんな。地域によってな」

剛「ひとつの、ポッコン・リパブリックみたいなのができてたってことですか、これは」国成立。

光「うん。ポッコンとは全く呼んでへんかったけどー」

剛「取引で通貨になってたってことでしょ?これ」

光「うーん」

剛「ムラの話ですよ。これ」

光「そやなあ。ここに国ができてるな」

剛「できてるね」ここにも平和な国ができてるよ。

光「うーん」

剛「メモ帳とポッコンを取引(笑)して」

光「やーでも、自分がこれは珍しいわこのフタは、みたいなのを取られた時のショックったらなかったなー」光ちゃん悔しそう。

剛「あのー、白地に紫みたいの」光「そう!」間髪入れず来た!

光「そう!それあんねん」剛「そう!」何だこの間髪いれないあいづち合戦。

光「あった!」剛「あったよね」県またいでるのに何このクラスメイト感。

光「それ珍しいやつ!」二人とも興奮。

剛「オレンジとかまあそういうのはね」光「うん」

剛「出てくんねんけど、緑とかもまあまあ」光「うん」

剛「出てくるみたいな」光「青縁とかね」

剛「紫みたいのがないのよ?」

光「ていうか、べたっと紫色っぽくなってるやつやろ?」剛「うん」

光「あったねー。あれが珍しかった」

剛「これは珍しいぞとなっちゃうのよ。だからそれを差し出すとかなりのすごいのが」光「そうね」

剛「取引できるんですね」

 

これからヤギを飼い始める友達について。二人はヤギを飼いたいと思いますか?

剛「飼っていいのか、ヤギは」

光「ヤギはそうですね」

剛「俺、鹿飼いたいわ」

光「鹿はあかんやろ!」止めに入ろうとしてますか?

剛「鹿はあかんねん。そう。許されるならば飼いたいわ」

光「うーん」

剛「鹿」

光「うーん。ヤギの目こわいもん。あのヤギの目って黄色くて」

剛「タテですね」

光「タテやっけ?横やない?横に長方形やねん」

剛「イカと同じやなかったっけ?」すかさず光ちゃんの好きなイカが出てくるのがさすが。

光「いや、横やった気ぃするなー」粘る光ちゃん

剛「ネコがタテか」

光「…うーん」

剛「あー!あーあ!横やった気する」

光「横やった気するね。横でしょ?」自慢げ。

光「しかも何か長方形みたいな。まっすぐやねんな。だから目がこわいのよ」

剛「キレンジャーみたいな」キレンジャーのマスクがぱっと思い出せなかったよ。

光「うーん。まあヤギを飼うことはないですね。なぜヤギを飼うんでしょう」

剛「好きでしゃあなかったんやろね。頑張ってくださーい」

光「はい」

 

報告します

2000年生まれのキンキファンを発見。ネットで1995年~1997年生まれはよく目にするけど、こんなに若いファンがいるって嬉しいことですよね。よく年齢ネタでファンをdisる光一さんですがどう思いますか?

光「2000年生まれってことは、15歳、16歳くらい?」

剛「でもラジオで結構くるよね?」

光「若い方からもね」

剛「うん」

光「来ますよね。もちろんありがたいことですよ。ただ何でその若さにして、Sexy Zone~♪に行かなかったのか」歌った(笑)

剛「何かあるんですよ、やっぱり」

光「ええ」

剛「物足りなさがあるんですよ」

光「ああ、物足りなさがね」肯定したな(笑)

剛「ちょっとやっぱり、同世代じゃ物足りないっていうね」

光「まあでも若い子って、年上好きな人も多いでしょ」

剛「多いですね」

光「そういった意味ではね。キンキファンは何かほんとにこう幅広く、いるんでありがたいですよね?」この時の光ちゃん口とんがらかせ感あってかわいい。

剛「F1層ですね」クールな剛くん。

F1層て20-34歳だけど。キンキも20周年突入で、自分たちもM2層なんだから、F2層も忘れないでね?

光「ありがたいですよね」 

いろんな人と一緒に応援できるのは、ありがたいことですね。

 

TOKIOの松岡くんのふたつの好きな言葉。「2時間巻き」と「撤収」

剛「へへへっ(笑)」

光「どっちも終わりのことを考えてますよね」

剛「2時間巻き嬉しいねー」

キンキの二人が好きな仕事にまつわる言葉は?

光「二時間巻きはいいなー」

剛「いいよねー」

光「うーん」

剛「そうねー、これ時と場合によるけど、「待機」好きですねえ。時と場合よ?」

光「待機です」

剛「もうちょっと休めるわぁ、みたいな意味での」

光「うん」

剛「まだ待つのはしんどいねんけど、待機ですってちょっと中止ですの手前っぽいっていうか。え?待機?ていうのがちょっとありますね」

光「逆に嫌な言葉は2時間押しですか。嫌やね。聞きたくもないね」

剛「あのドラマ撮っててさあ、マネージャーとこそこそ喋ってる制作さんがね」

光「制作さんが(笑)」リスナー置いてけぼりよ?二人しかわからんやつになってるよ?

剛「あれ、すごいいややね」

光「(笑)どういう状況やねんそれ、みたいなやつでしょ?」

剛「何?どしたんどしたん?て行くと、ちょっと今現場の方がアレで、ちょっとまあみなさんももうお疲れかなっていうところで、例えばなんですけども、今日撮ろうとしてたここなんですけども、ここの病室のシーンを明後日この前にちょっと入れてみてもいいかなーなんて言う話がちょっと今」剛くんの小芝居(笑)

光「入り時間早くなるやんけ!ってやつでしょ?」乗る光ちゃん

剛「じゃあ今日もう撮ろうやーもう」

光「今日撮ろうやー!て思うよね」

剛「そうなんですけど!みたいな」

光「わかるわかる」二人でわかりあっといてくれ。

 

光「歌でーす。KinKi Kidsで…ちがう道、同じ空。どうぞ」

 

ポエム

ドラッグストアにいた兄弟が、突然「死ぬ―!死ぬ―!」と叫び始めた。何におびえているかと思えば、マイナス5歳肌の文字が。彼らにとってマイナス5歳は致命的だったようだ。

剛「(笑)」

光「なーんで?」今日は光ちゃんがぴんと来てない日。

剛「5歳(笑)、5歳なんちゃうの?(笑)…0歳になっちゃうからじゃない(笑)4歳とかで、やべーマイナス5歳肌になったら死ぬー!とかそんなんじゃないの」ツボに入ってる剛くん。

光「うーん」

剛「俺いなくなるー!やべー!みたいな」さすが12歳児、5歳児になりきるのも上手(笑)

剛「やばいね」一生懸命説明する剛くんグッジョブ。

光「そうよねえ」やっと納得したっぽい。

光「面白いですね、これ。はい、堂本光一でした」

剛「堂本光一でしたー!」光一さん二人(笑)

 

今日のポエム、面白かった。ていうか、5歳児がマイナス概念理解してるのもすごいけど(笑)

今日もキンキは平和でよろしゅうございました。